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【ファッション】 2015:11:17:05:00:00
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おしゃれな人から取り入れている小物、それがスカーフ。
いつものシンプル服にちょい足しするだけで、ぐっと鮮度が増すから不思議。今年らしい使いかたは、エレガンスに仕上げるよりも、カジュアルにスタイリングするのがおすすめです。

■ブレスレット風に使うのが旬!

きれい色のスカーフをちょっと太めに巻きましょう。小さめサイズのスカーフを選ぶと、程よいバランスになります。
細長く畳んでから、幅を出すように無造作にぐるぐる巻きつけて。

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■確実にこなれるベルトアレンジ

無地のトップス、ボトムのときに試したいのが、ベルト替わりにウエストに巻くアレンジ。
コーディネートにメリハリが生まれます。洋服と同系色の柄スカーフを選ぶのが、失敗しないコツ。

■ヘアアクセにすれば小粋な印象に

休日に試したいのが、ヘアアクセ替わりに使うアレンジ。
ターバン風のアレンジは、大判タイプをフロントでクロス。首元で結びます。
ポニーテールに、リボンのようにスカーフを結べば、シュシュより大人っぽく洗練された印象に。
まとめ髪はゆるめに仕上げると、今っぽくなります。
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(モデル: 大石参月)

■バッグにプラスアルファで一気に洗練!

いつものバッグをスカーフでカスタマイズ。
ショルダーが長めのバッグには、カジュアルに長めに結んで。ワンハンドルのかっちりしたタイプのバッグには、ハンドルにぐるぐる巻きにすると、バッグの印象ががらりと変わります。

このほかスカーフの柄別コーディネート、巻き方を特集しています↓

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AneCan12月号(11月7日発売) 『はやってます!スカーフちょい足しに参月がTry!』

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